"お母さん、僕が最初に喋った言葉ってなに?」「hello world」「えっ"

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2 years ago

"しんのすけはイタズラばかりしてるが、
スタッフの中での掟は
【誰から見ても意味の無いようなイタズラはしない、
子供が興味を持ってしまった結果イタズラになってしまった事】だそうだ。
みさえも、意味も無くしんのすけを怒ったりしないこと。
必ず怒るのではなく叱ること、も決まりらしい。
あと、しんちゃんの笑った顔は画面に出さないこと。
にやっとする時は必ずカメラは後ろから、これもルールだってさ。"

無駄な知識などない:みさえも、意味も無くしんのすけを怒ったりしない (via skaholic) (via 908908) (via jyamil) (via etecoo) (via otsune) (via udonchan) (via wideangle) (via katoyuu) (via mitaimon)

2 years ago

"OLらしき二人が「ツイッターだっけ?流行ってるらしいね。どんな人がやってるの?2ちゃんとかやってる人?」「いや、2ちゃんの少し上らしいよ」ってやりとりしてた。"

Twitter / 4_hey (via saitamanodoruji) (via oosawatechnica) (via flood) (via extramegane) (via ak47) (via hain) (via otsune)

2 years ago

こないだtumblrでみたんだけど

motomocomo:

katoyuu:

yteppei:

lunaryue:

といって人と話すことが増えた。

話せる内容が増えたのだと思う。僕はとうにテレビを見ない。実家を飛び出してからここ4年くらい見てない。マスコミ不信とかではなくて、もともと僕はそんなに人間を信じてもいなければ疑ってもいない。ただ買ってまで見なくても、知りたいことをパソコンで調べれば充分だった。

Twitterと同じで、その情報がどこかの誰かのIDによってフィルタされたものだということに、僕は価値を感じる。テレビも基本的にはそうなんだけど、テレビはみんなみてるから結構その話題が知られているような錯覚がある。

ああ、わたしも同じ番組見てたよ、みたいな。

それはそれでいいんだけど、どうせなら知らないことを、知ってることだとしても、その話題により興味を誘うような話し方をしたいなと思う。相手にもそれを望む。たとえそれが偏見に充ちたメード喫茶の話題だとしても、だ。

とりとめのないおしゃべりも同じくらい好きなんだけれど、僕は割と子供のころから刺激的な会話を望んでいる。今は相手をちゃんと選ぶ、ということをやっと覚えたところ。

絵の話になるけど、いつも見てます、あなたの絵が好きですとか言うために即売会イベントに行く。かつて売る側だったこともあって、ああいうことを言いに来る人って、妙に気持ち悪かったり、ひどくうれしかったり様々なんだけども、僕は言われるのがすごく恥ずかしいのに、他人にはあえて言いに行く。あなたのつくったものが好きだと、伝えたくなる。多分気持ち悪い。

tumblr経由が最近は多くって、だから誰かに無断で引用(転載)された画像からファンになって、直接本を買いに行くってことになってる。でも、こういう探し方もある。

誰かの”好き”から伝染してる。もしかしたら、嫌いな気持ち、嫉妬もあるかも知れないね。それでもいい。誰かの関心の結果に起因してる。それと出会った自分の反応が、購入に繋がってる。探し方のひとつとしてアリだと思う。ランキングを参考にするよか効率は良い。

そういえば、インターネットだから、ウェブだから、tumblrだから、Twitterだから、だからすごい! みたいな論説をその界隈の職業の人が熱心に言っているのをたまにみる。

でもそれってあんまり関係ない気がしてる。新しいメディアに関わってるって自信を誰かに裏付けしてほしくてそんな言い方をするのかなとすら思える。わざわざ。

自分のお気に入りを人にそれとなく伝える、それを気軽に行えることはとてつもなくすばらしい。時には、気にくわないってことも無言で伝えられる。ちょっとした一言や、あるいはそこから小さな議論が発生して、情報が変容する。もしかそれは全部嘘かも知れない。でもそれがいい。知りたいな、と思ったら自分でちゃんと調べるから。

僕は10年もインターネットを利用していないけど、こんなに寡黙でいて饒舌な、多様な感情を味わえる時間を知らない。

だけどそんなこと、今から友達に直接会って出来ることじゃないか。それをコンピューター技術が便利にした。友達じゃない人にだって、それとなく伝わっていく。すばらしいのはこの気持ちもセットなんだ。

当たり前のことだけど、忘れがちだった。忘れたら思い出すようにしよう。

とりあえず、Reblog.

「誰かの”好き”から伝染してる。」

2 years ago

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なんでも、任天堂がマジコンを販売していたDivineoというグループをフランスで訴えたところ敗訴し、さらに、

・任天堂は故意にDSの開発者を締め出そうとしている ・Windowsのように、開発者が望めば誰でもアプリケーションを開発出来るようにするべき

という感じで、むしろ悪いのは任天堂というようなことを言われたんだとか。

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ネットは1日10時間 : 任天堂はフランスでもマジコン訴訟で敗北したらしい (via kotoripiyopiyo)

2 years ago

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日本語化されるのはいいんだけど、
日本語化されてない事=いい意味での知的ファイアーウォール
になってる側面も否めないなぁ。

ケータイ的・Yahoo Japan的文化な人が押し寄せてくるとそれはそれで居心地悪くなる予感…
「挨拶なしにフォローや自分からのReblogは禁止です!(任意の顔文字)」みたいな(笑)。

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[ns:ss] - Tumblr Japan! (via plasticdreams) (via hogefugapiyo) (via sukoyaka) (via otsune)

2 years ago

"Twitterを始めてからブログの更新頻度が激減した、という人はかなり多いのではないかと思うが、こうした現象がなぜ起こるのかを考えると、感情が蓄積し、ある程度の時間をかけてブログのエントリを起こそうというところまでたどり着く前に、Twitterで思ったことをポロッとつぶやいて、同調したり、同情したり、コメントをくれたりする人がポツポツと現れたりしている過程で、蓄積しつつあった感情が心の蛇口から漏れてしまう、というのが最大の原因であるように思える。"

小野和俊のブログ:Twitterの危険性 (via otsune)

2 years ago

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これを歓迎しないユーザーがいるだろうか? 思いつく限りの本や刊行物を検索することができるようになるのだ。オンラインで全文が読めなかったとしても、どこの図書館で見つかるのか、どこのサイトにいけば手に入るのかがわかるのだから、こんなに便利なことはない。そして全文読みたければオンラインで自動支払い、コピーの手間さえいらずに入手できるのだから。

これで得をしない著者がいるだろうか? 自著が絶版になっていたとしても、「在庫なし、増刷予定なし」で宙ぶらりんになっていたとしても、グーグルがデジタル化してくれて、世界のどこからでも閲覧できるようにしてくれて、しかも版権を持っている人を捜して、全文を載せたいか、一部抜粋だけにするか、著書に関する情報だけにするかを決めてオンラインのレジストリーに伝えれば、売上げの70%からデジタル化の手間賃(7%)を引かれた残りのお金を受け取れるようになるのだから。そのためにグーグルは6750万ドル出すって言うんだから。たとえ消息不明の著者、と判断されても5年間はお金をとっておいてくれるんだから。

日本の著者団体がどういう理由でこれに反対していたのかが、今もって私にはわからない。色々読んでみたんだけど、どれ一つ納得できる説得力があるものがなかった気がする。オプトアウトが不公平だ? これでますます英語になった/で書かれた情報が氾濫し、日本語の書物が取り残されていくだけなのに。

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再提出されたグーグル・プリントの和解案で日本は落ちこぼれに—Japanese authors adrift after missing the Google Print boat | Books and the City (via otsune)

2 years ago

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もうひとつ、グーグル・プリントのこの事業に震え上がっている一般書籍の出版社の言い分がわからない。だって、グーグルのこのプロジェクトは主に図書館に眠っている絶版の本や、もう手に入りにくい専門書にとって画期的な計画だけど、すぐに刊行になったばかりの新刊書を脅かすものではないのに。例えば、『1Q84』みたいなベストセラーがすぐさまスキャンされて、誰も本を買わなくなる、というケースは現実味がないってことがわからないのかな?

じゃ、どうしろっつーの? と突っ込まれそうなので、考えてみた。とりあえず大手出版社が共同で鳩山政権に働きかけて国会図書館のデータをベースに日本でもレジストリーをつくって、版権保持者を追いかけ、情報が集まったところで、直接グーグルとネゴシエーションする。これだけの著作があって、権利保持者の連絡先は管理するから、そっちでデジタル化しろってね。ユーザーインターフェースも英語じゃなきゃ検索できない、ってことにならないように、ローカライゼーションを監督する。アニメ・マンガの殿堂を立てるような予算があったんだから、その分をまわせばいいでしょ?

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再提出されたグーグル・プリントの和解案で日本は落ちこぼれに—Japanese authors adrift after missing the Google Print boat | Books and the City (via otsune)

2 years ago





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